お知らせとお詫び


HackerJpan 2013年7月号


・ハッカージャパン2013年7月号は「6月7日発売」と告知していましたが、 6 月11日に変更となりました。読者・関係者の皆様に大変ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。

・P195においてブックレビューの著者部分が
文・愛甲健二
Matt/ 編集部
となっておりましたが、正しくは
文・tomihiro、神田一狼、相戸浩志
です。


・P218において、「2013年7月号は8月8日発売」と記載しておりまし たが、正しくは
「2013年9月号は8月8日発売」の間違いでした。

ここにお詫びして訂正いたします。




HackerJpan 2013年1月号


『中国ちょっとだけ裏IT』p106-107において、P106の見出しの一部が本文と重なっていました。ここにお詫びして修正したPDF ファイルを公開いたします。

※ 修正PDFデータ

『インターネット事件簿』p181「リモートデスクトップのアクセス権売ります 」おいて、記事文末のURLが
US general: We hacked the enemy in Afghanistan
http://www.google.com/hostednews/ap/article/ALeqM5hkmti5pAaW3hi66exDfrE7TTlJTg?docId=9f5f7de79735409e82298cf4dc9f8715

となっていましたが、正しくは

Service Sells Access to Fortune 500 Firms
https://krebsonsecurity.com/2012/10/service-sells-access-to-fortune-500-firms/

です。ここにお詫びして訂正いたします。



HackerJpan 2012年11月号


『中国ちょっとだけ裏IT』p106-107において、P106の見出しの一部が本文と重なっていました。ここにお詫びして修正したPDF ファイルを公開いたします。

HackerJapan11月号の付録DVD-ROMにおいて、 Metasploitのリンク先をpentest.jp としていましたが、正しくは こちらになります。
公式サイトでダウンロードできるものがTorrentファイルであったため、読者の利便性を考えイメージファイルを入手できるサイトを掲載し ましたが、公式サイトではありませんでした。ここにお詫びして訂正いたします。

  『ブックレビュー』p192
「ハクティビズムとは何か」の価格・ページ数において
価格:767円(税込)
ページ数:216ページ

価格:714円(税込)
ページ数:187ページ


と記載が2つありますが、正しくは

価格:767円(税込)
ページ数:216ページ


です。ここにお詫びして訂正いたします。



HackerJpan 2012年3月号


『シリコンバレーからこんにちは』においてP116の写真キャプション(説明文)に誤りがありました。正しくは、
URL's Cafeでの勉強会。後ろではビリヤードで遊んでいる人もw

です。ここにお詫びして訂正させていただきます。


P216-217の『ライター紹介』において エ■いアイツ 氏の紹介文が抜けておりました。ここにお詫びして掲載させていただきます。
・エ■いアイツ
今回の写真はクリスマスなだけに、彼氏力マックスハートで挑んだ。撮影時に道行く女の子から「あ、愛花だ!」の声も聞かれ、国民的ガールフレ ンドがどれだけ多くの人気を集めているか知ったのであった。


巻末の次号お知らせページにおいて
HackerJapan5月号の発売日を
4月8日と表記しましたが、正しい発売日は

4月7日

です。
お詫びして訂正いたします。


HackerJpan 2011年11月号

「特集2 この夏行われたセキュリティイベント全部見せます!」
P71の「セキュリティキャンプCTF2011レポート」の記事内において、写真が間違っておりました。
訂正した記事を以下のリンクにアップロードしております。

※ 修正PDFデータ


「ゼロからはじめるMacPorts入門」のクレジットが誤っておりました。

× きりはらゆうな
   ↓
指示出しチャレンジャー

が正しいクレジットです。
読者の皆様、及び関係各位にお詫びして訂正致します。




HackerJpan 2011年11月号

HackerJapan 2010年11月号「レトロハッカーズ」P167の

 しかし、教授が糸川を中島飛行機に入社させたの役割を1 枚でこなせるようにしろというものだった。これは難しい課題だ。翼を減らすという単純なことではない。

とあるのは

 しかし、教授が糸川を中島飛行機に入社させたのももっともだった。時は昭和10 年、世界の国々は、第1 次世界大戦でその優秀さを証明された戦闘機の開発競争の時代に入っていたのだ。しかも、航空機技術は大きな変化を迎えていた。戦闘機の主流が複葉機から単葉機に移りつつ あったのだ。
 複葉機はスピードは出ないが、操縦性能、旋回性能に優れていた。一方、単葉機は操縦性能に難があるもののスピードが出る。空中戦は 明らかにスピード時代に突入していて、「操縦性能にも優れている単葉機」が求められていたのだ。糸川が入社したのはまさにそんなとき だった。
 糸川に与えられた最初の本格的な仕事は、「複葉の性能を持つ単葉の空力設計」だ。つまり、2 枚の翼の役割を1 枚でこなせるようにしろというものだった。これは難しい課題だ。翼を減らすという単純なことではない。


の誤りです。お詫びして訂正いたします。
※修正した「レ トロハッカーズ」の全文PDFをアップしております





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